新潟市中央区古町の美容室、ディセンタージュの樋口です!
先日のアメトーーク、「本屋でマンガ大好き芸人」ご覧になられた方もいらっしゃると思いますが…
こちらの番組で紹介されていたマンガの中から、個人的に気になった作品をディセンタージュの電子書籍に追加してみました!
まずはこちら…
広瀬アリスさんが紹介してた、
古屋兎丸作「女子高生に殺されたい」
古屋兎丸画業20周年記念作品!
女子高生に殺されたいがために高校教師になった男・東山春人。彼の標的は1年3組の美少女・佐々木真帆(16歳)。
彼女による“理想的な殺され方”の実現のため、密かに綿密に計画を練るのだった…!
鬼才・古屋兎丸、待望の最新作は「リアルな心理描写」×「緻密に練られたプロット」で紡ぐ異常なる犯罪計画!
いや、個人的に女子高生に殺されたい願望がある訳ではないんですが、アメトーーク内でも言われていた「圧倒的画力」ってのが気になって買ってみました。
内容はまだ読んでないのでわかりませんw
お次はこちら…
沙村広明作「波よ聞いてくれ」
舞台は北海道。
主人公の鼓田ミナレは酒場で知り合ったラジオ局員にグチまじりに失恋トークを披露する。
すると翌日、録音されていたトークがラジオの生放送で流されてしまった。
激高したミナレはラジオ局に突撃するも、ディレクターの口車に乗せられアドリブで自身の恋愛観を叫ぶハメに。
この縁でラジオ業界から勧誘されるミナレを中心に、個性あふれる面々の人生が激しく動き出す。
まさに、波よ聞いてくれ、なのだ!
アメトーーク内で「ドラマ化待ったなし!」みたいな評価だったので気になって購入。
感想は斉藤が早速読んでいたのでに斉藤に聞いてみてくださいw
で、最後はこちら…
石塚真一作「BLUE GIANT」
宮城県仙台市に住む高校生・宮本大はまっすぐな性格の持ち主だが、将来なにをしたいのか分からず学生生活を送っていた。ある日聞いたジャズの曲に興味をひかれ、初めてのライブハウスでのジャズ演奏を目の当たりにして、サックスプレーヤーを目指す。
ジャズ全く知らないし興味ないんですが、「紙から音がします」ってめっちゃ興味出ますよねw
って事で早速読んでみたんですが…
めっちゃ面白いです!
興味無い?というか知らないジャンルってあんまりのめり込まないんですが…
紙から音がしましたw
音楽系マンガは「のだめ」や「君嘘」とか見てきましたが、また違ったと言うか個人的には比べ物にならない感動があるので、ジャズを知らない興味が無いという方でも読み応えがある作品だと思います。
と言うことで、とりあえず1巻しかないですが、「アメトーーク見て気になってたんだよねー」と言う方はお試しに読んでみてくださいー!
BLUE GIANTはすぐ全巻揃うと思いますw
●ディセンタージュの公式アプリが出来ました!
●LINE@からご予約・アフターケア・ご相談承っております。
LINE@:@decentage
※返信が遅くなる場合がありますのでご了承ください
新潟市中央区古町通7番町1001−1
025-201-7385
ネット予約はこちらから
ネット予約で予約不可の場合でも、メニューによっては受付できる場合があります。
お電話にてご連絡ください。